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ライブ

6/8 新谷隼平 池袋路上ライブ 〜 東口からIWGPへ

ブログネタ
ライブに行ってきました に参加中!
2018年6月8日(金)
新谷隼平さん 池袋告知路上ライブの続き

東口から地下道のウイロードを抜けて西口に逆戻り。
しかし西口の駅前は通過して南口へ。
というのがいつものパターンと思い南口に向かったが隼平くんは居ない・・・見失った。
と思ったら、IWGP ウエストゲートパークこと池袋西口公園に居た。

この西口公園は既に再開発の工事が始まっていて、2019年秋には日本初の「劇場公園」
言ってしまえば「野外イベント広場」として整備される様だ。

小さな池と噴水があった場所は塀で仕切られていた。
機材を準備してスタートする。
池袋西口公園 では
・ずっと君を (T-BOLANカバー)
・mint
・紐
・手紙
・世情 (中島みゆきカバー)
・プロローグ
・この世界は悪意と絶望で出来ている
・春が世界を咲かせても
・ささやかな約束
・世界が終るまでは (WANDSカバー)
・ハローハロー

この付近のお店は、ちょっとした外国の雰囲気を持つ洒落たお店が多い。
まるで海外で路上ライブを行っている様な景色だ。
20180608 新谷隼平 池袋路上ライブ-13


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20180608 新谷隼平 池袋路上ライブ-20


20180608 新谷隼平 池袋路上ライブ-21


対面の柵に腰をかけて聞いていたら、これから東北方面に帰るという男の人と少し話した。
その会社の社長さん(専務さんだったかな?)は五所川原出身だと言っていた。
なかなか良いね! 彼(隼平くん)は最高の酒のつまみだわと隼平くんを褒めていた。
路上ライブをやる奴らは肝が据わっているんだ、なかなかこんな事出来ないよ。
そんな事を話していた。
私は隼平くんのチラシを一枚手渡した。
「本当は折りたくないけれど、ゴメン折るね」と言ってカバンにチラシを入れていた。
帰りのバスの中や戻った先でチラシ見てくれていたら良いな。
深夜バスに揺られていくのでビールを購入していた。
これから10時間ずっと吸えないからと、たばこを一本吸ってからバス停に移動して行った。

そんなちょっとした出会いだったけれど、路上ライブは時々遭遇するヨッパライの襲来だけでなく、本当に小さなコミュニティというか、色んな人が集う場所の様な気がする。

20180608 新谷隼平 池袋路上ライブ-22


「春が世界を咲かせても」私の中ではかなりのヒットソング
最新曲の「Oblivion」もすこしアップテンポな曲で好きだけれど
私的には「春が・・・」の方が好きだな。

20180608 新谷隼平 池袋路上ライブ-23


20180608 新谷隼平 池袋路上ライブ-24


本当はあと何曲か歌うはずだったけれど、また大粒の雨が降ってきた。
ラストの曲は「ハロー ハロー」
歌っている途中で鍵盤にも大粒の雨が。
テツさんが隼平くんに傘を差して歌い切った。

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20180608 新谷隼平 池袋路上ライブ-26


さて、撤収!片付け!
と同時に・・・傘を持っていない私ともう一人(笑)は軒下に移動。
片付け手伝わなくてゴメン。

ライブ配信をずっと聞いてくれていた人が初めて路上に駆けつけてくれて、
CDを手にして帰って行った。

やはり雨の路上は新しい出会いがあるんだな。

6月23日(土)国分寺GiveHearts
『やってまれフェスティバル2018-東京編-』
OPEN 17:30 START 18:00〜
出演:新谷隼平 / 横田悠二 / JUNNY(もりきこ) / 小関峻 / ツカダコージ / サポニン / 五所川原甚句保存会(津軽三味線)
そして
あげたい (全員にプレゼント)
りんごビール
赤〜いりんごワイン (10杯限定)
赤〜いりんごジュース
りんごチップス
立佞武多りんごジュース
貝焼き味噌 (10食限定) の出店もあるそうです。

6/8 新谷隼平 池袋路上ライブ 〜 西口から東口へ

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ライブに行ってきました に参加中!
2018年6月8日(金)
新谷隼平さんが池袋で20:00から「告知路上ライブ」を行うという。

最近は「ゲリラ路上ライブ」で場所も時間も告知無し。
ゼロからの新しい出会いを求めて路上ライブを行っている。
しかも22:00頃〜0:00頃までと遅い時間。

今日は事前に告知されていたライブ、しかし・・・予想外の雨模様。
私はカメラは持っていても傘は持っていなかった・・・。

雨という事で小さな軒がある西口からスタート。
この西口は駅前も待ち合わせの人が多い。
そして多少の雨除けもあるのでその下で段ボールを敷いて寝る人も多い・・・。
その寝床を作っている人達の横でスタートとなった。
20180608 新谷隼平 池袋路上ライブ-1


一曲目 DEENカバー「このまま君だけを奪い去りたい」を歌っている途中ですぐにPスト。
しかも若いPさんはまだ池袋慣れしていないのか、ちゃんと職務を遂行して怒っていた。
20180608 新谷隼平 池袋路上ライブ-2


機材の片付けはゆっくりの隼平くんだが(笑)、移動の足は誰よりも速い。
地下街では振り返らずに真っ先にグイグイと歩いて行く。
20180608 新谷隼平 池袋路上ライブ-3



そして東口。雨は上がっていた。
いつもの場所は先客が入っていて違う場所へ移動するが、同じ様に各場所には何組か待機していた。
そしてある場所で止まった。
この場所は・・・「イワク付き」のあの場所・・・また何か起こりそうな予感。

機材を準備してスタートする。
・このまま君だけを奪い去りたい (DEENカバー)
・ことなかれ
・ありふれたころ
・道なき道
・真ん中

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20180608 新谷隼平 池袋路上ライブ-5


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20180608 新谷隼平 池袋路上ライブ-8


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20180608 新谷隼平 池袋路上ライブ-10


やはり「イワク付き」のこの場所では、あれが起こるべくして起こった。
酔っぱらいのおっちゃん、路上ライブでは付き物のようなモノだけど・・・
自分の足と靴に缶のウイスキー水割りをドバドバこぼしてもほぼ無反応のヨッパライ。
歌っているのに話しかけてきたり、周りで聞いている人に話しかけたり、その場で芸をするオッサンもいる。
今日は、歌っていた隼平くんがオッサンを見て笑ってしまった・・・負けた(笑)
と同時にPさん登場でPスト。
隣の車でメロンを2個500円と大きく書いて売っていたあの移動販売の人もPさん来たら車に幌をかけて移動していった。
実際には2個で500円では売っていない手口は知っているが(笑)

そんな酔っ払いのオッサンがPさんに若干絡んで文句言っている・・・
やはり「イワク付き」のこの場所で数年前のあの出来事が再来か!!!
と思われたが、Pさんは大人の対応で大事には至らず。

という事で・・・機材を片付けた。
20180608 新谷隼平 池袋路上ライブ-11


20180608 新谷隼平 池袋路上ライブ-12


つづく









スマイル・パークフェスタ 〜 キャンドルナイト

私はそのまま浦和に残り、夕方からキャンドルナイトを見た。

夕方から少し風も出てきて涼しくなった。
ステージにはキャンドルと言ってもLEDライトが多いけれど、
ほわっと照らされたキャンドルの光の中で「Swimming Fly Walkman」というバンドが歌っていた。
昼間もアコースティックライブを行っていたみたいだ。
ヴォーカルさんは出来たばかりのSFWオリジナルの光るお立ち台に座って歌っていた。

なかなかいい感じのウタゴエで、きっとライブハウスで見たら格好いいバンドなんだろうなと思いながら聞いていた。
20180602 Swimming Fly Walkman-1


20180602 Swimming Fly Walkman-2


演奏終了後もキャンドルナイトを楽しんだ。
風で炎が消えてしまったのも多かったが、ゆらゆらと揺れる炎を眺めていた。
20180602 キャンドルナイト-1


20180602 キャンドルナイト-2


20180602 キャンドルナイト-3


20180602 キャンドルナイト-4

浦和駅東口 スマイル・パークフェスタ 〜 岩船ひろきライブ

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浦和駅東口 スマイル・パークフェスタ
久しぶりに岩船ひろきさんのイベントライブに行ってきました!

毎年この「スマイル・パークフェスタ」を楽しみに行っていますが、
この日に限っては毎年「快晴!」
晴れと言うより・・・毎年夏!暑すぎ(笑)

浦和駅東口駅前の市民広場で行われるスマイル・パークフェスタは、
地元商店街の飲食店や浦和のうなぎなども出店していて大盛況。

今年のライブステージも「岩船ひろき」さんが出演されるというので、久しぶりにカメラを片手にフリーライブを楽しんできました!

出演前に岩船くんをテントブースで発見。
ご挨拶と同時に、今年も晴れて暑いね〜、毎年このイベントの日は雨降らないねと話しました。
岩船くんは久しぶりのみんなも来てくれて、地元浦和のお祭りっぽくてイイですね〜!と言っていた。
地元だけあって、今では少なくなってしまったけれど浦和駅前の路上ライブで出会った人達も多く駆けつけていた。

そして岩船ひろきさんのステージ。
地元浦和といえば「岩船ひろき!」
彼がいない「スマイル・パークフェスタ」のステージはないだろ〜!
という程、毎年出演しています。
そんな岩船くんは、僕も暇なわけじゃないんです!忙しいスケジュールの中でスマイル・パークフェスタはきっとこの辺に開催されるだろうとスケジュールを開けて呼んでくれるのを待っているんです!
そんな内容の話をしていた。

青空の中で聞く「Glider Ship」は最高に気持ち良かった!
そして彼の家族の事を歌った「あなたが僕を忘れても」では家族の話を少ししていた。
ラストに歌った「今、あなたのために」も久しぶりに聞けてよかった。
私も気持ちよかったから、いっぱいシャッターを切った。

本日のセットリスト(確か・・・これだと思う、曲名・曲順違うかも)
・ふたつでひとつ
・Glider ship
・あなたが僕を忘れても
・21才の天秤
・今、あなたのために

ステージ終了後に再度握手をした。
岩船くんはこの後、新所沢でワンマンライブのために移動した。
岩船くんの箱ライブも久しく行ってないな・・・また聞きに行かなきゃね。

そして来年の「スマイル・パークフェスタ」も、
きっと快晴の空の下で岩船くんのウタゴエが聞けることを期待してるよ!

20180602 岩船ひろき-1


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新谷隼平ワンマンライブ『All in all is all we all are』に行ってきました

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ライブに行ってきました に参加中!
暗黒チルドレンの決起集会に行ってきました!(笑)

2018年 5月7 日(月)
新谷隼平One Man Live 『All in all is all we all are』
場所は国分寺GiveHeartsにて
出演:新谷隼平
サポートメンバー:Gt&Cho JUNNY(from もりきこ)、Vn 秋久ともみ

本日は新谷隼平くんのワンマンライブ!そしてバースデー!
ライブスタートは19:30〜

ですが・・・

私は17:30過ぎからお客さんと打ち合わせ・・・
外はかなりの大雨。
国分寺GiveHeartsまでは仕事場から最短で1時間半
と・・・確実に間に合わない状況。
まさに「絶望」

何とか打ち合わせも終わってダッシュで向かったが、新宿から乗った快速では押し潰されていた。
こんな電車で毎日通勤したくないと思いながら、何とか国分寺に到着した。
事前に調べていたので駅からの道は迷わなかった。

新谷隼平くんのライブ、前回行ったのは2017年8月『絶望と希望の夏』
11月の『世界を変えられないこの歌を』 文京区のお寺ライブはぶっ倒れてて行かず。
約9か月間も隼平箱ライブは行ってなかった。

本日のセットリスト
〜OPENING SE〜All Apologies(NIRVANA)
1.mint
2.Suicide Happy
3.無になる
4.季節はずれ
5.この世界は悪意と絶望で出来ている
6.紫陽花
7.あの歌を聞いて
8.やってまれ
9.ささやかな約束
10.春が世界を咲かせても(新曲)
11.一人芝居
12.孤独を愛するモノたち
13.人間
14.ことなかれ
15.ありふれたころ
16.真ん中
17.プロローグ
18.つなぐうた
〜アンコール〜
EN1.ここで歌うよ
EN2.ハローハロー

私が国分寺GiveHeartsに到着した時には当然ライブは始まっていて「季節はずれ」を歌っていた。
私は一番後ろの席に座った。

隼平ワンマンライブでは、すっかり定着したサポートメンバー
ともみさんのバイオリン、そしてJUNNYさんのギターがとても心地よい。
この二つの楽器、そして隼平ヴォーカルだけというシンプルさ。
しかしライブは一つひとつの音もごまかしは出来ない。
私はリズムに合わせて手拍子して一緒に歌ってとても楽しかった。

今回のタイトルは『All in all is all we all are』
このタイトルはOPENING SEで流れていただろう隼平くんの好きなNIRVANA「All Apologies」の歌詞にも関係しているという事を何人気付いていただろうか。
本当は「戦争反対」というタイトルも考えていたとか(笑)

「あの歌を聞いて」良かったな。
初めて聞いた新曲「春が世界を咲かせても」歌詞もメロディも良い曲だ。
ライブを見て、隼平くんの今進みたい道が見えている気がした。

ライブ終了後にはみんなで隼平くんのバースディを祝った。
ファン有志から花束とケーキとメッセージカード、そしてハッピーバースデーの歌のプレゼントを贈った。
29歳おめでとう!

来月6月23日(土)には同じ国分寺GiveHeartsで
『やってまれフェスティバル2018-東京編-』も開催される。
青森県五所川原からもチームやってまれのメンバーも駆けつけるそうです!

20180507 新谷隼平-1


20180507 新谷隼平-2


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20180507 新谷隼平-4


新谷隼平 大リクエスト大会

ネット放送で新谷隼平さんのリクエスト大会が開催された。
全曲、リクエストが届いた順にライブ放送で弾き語りを行うというもの。
20:40頃から開始されたこの放送、既に3時間30分以上、実は今も続いている。
4時間の打ち切りまで続けるそうだ。

本日のリクエスト大会 セットリスト
1.薫
2.紫陽花
3.ココロアメ
4.たそがれ傘
5.景色に恋をする
6.つなぐうた
7.素敵なこと
8.最愛
9.流星
10.mint
11.世界中の誰よりきっと (WANDSカバー)
12.ブラックコーヒー

13.孤独を愛するモノたち
14.ハローハロー
15.真ん中
16.猫のように
17.ほほえみ
18.一人芝居
19.風の音
20.人間

21.紐
22.東京
23.28歳この街で
24.世界が終るまでは (WANDSカバー)
25.ソーダ水
26.水を抱く人
27.ここで歌うよ
28.ことなかれ
29.やってまれ

30.季節はずれ
31.無になる
32.輝ける人生

久しぶりに聞けた曲、今ではあまり聞けなくなってしまった曲、新しい曲、カバー曲も。
CD音源には無い、深いコアなファンでないとリクエスト出来ない曲も。
ワンマンライブというより、曲数はワンマンの2倍は歌っている。

新谷隼平くんの路上ライブで鍛えてきた精神力、その声、
そしてみんなの期待に応えたいという優しい気持ち。
凄すぎです!ありがとう!
GWの五所川原ライブ、そして連休明けのワンマンもあるから喉も休めてね。

2018年 5月 7日(月)
新谷隼平One Man Live
『All in all is all we all are』
国分寺GiveHeartsにて
OPEN 19:00 START19:30〜
チケット予約受け付け中!

20180420 新谷隼平A

4/20 新谷隼平 池袋路上ライブ 〜 西口にて

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新谷隼平さんの後ろを歩き、東口から西口に移動した。

西口は歌っている人がキレイに居なくていつもの場所へ。
きっと少し前にPストでみんな移動したのだろう。
きっと東から西へ、西から東へですが・・・
それだけ最近の池袋は混んでいるという事だろうか。

西口でのセットリスト
・プロローグ
・この世界は悪意と絶望で出来ている
・ことなかれ
Pスト
・つなぐうた

隼平くんは、5月連休明けのワンマンライブが近いけれど、
特に「ワンマンです来てください!チケット買ってください!CD買ってください!」と
新宿や池袋でも見かける少しアイドルっぽい女性アーティストとは対照的に、
特にグイグイと前面に強く押し出す訳でもなく、集まってくれたファン、目の前に立ち止まってくれた人達、そして池袋の街に向けてウタゴエが響いていた。

殺伐とした池袋の路上で「プロローグ」が響いた。
この曲で立ち止まっていた人も多くいた。

今日が28歳最後の路上ライブになるだろうと言っていた。
ワンマンの集客数とかCD売り上げ数か月で1000枚を目標!とか
人はそれぞれ色んな活動の目標があったりするだろうけど
隼平くんは「自分のやりたい方向性が見えた」そんな事を話していた。

きっと今日の路上ライブはPストも含めて思う様な結果が出なかったかもしれない。
私はそんな気がする。

でもこの池袋で新谷隼平くんにまた会えて、ウタゴエを聞けた事、
そしてこの路上ライブに集まる仲間達にもまた会えた事が私は嬉しかった。

ラストの一曲はアンプもマイクも無く、鍵盤とウタゴエだけ。
みんなで近くに寄って「つなぐうた」を聞いた。

ありがとう。

2018年 5月 7日(月)
新谷隼平One Man Live
『All in all is all we all are』
国分寺GiveHeartsにて
OPEN 19:00 START19:30〜

チケット予約も受け付け中です!

20180420 新谷隼平-西口1


20180420 新谷隼平-西口4



20180420 新谷隼平-西口2


20180420 新谷隼平-西口5


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20180420 新谷隼平-西口7


20180420 新谷隼平-西口8
20180420 新谷隼平-西口9

4/20 新谷隼平 池袋路上ライブ 〜 東口にて

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最近は池袋駅前で行われている路上ライブはかなりの激戦区になっている。
西口も、東口も。
特に週末の金曜日は特に混んでいる。

そんな4月20日(金)に
新谷隼平さんが池袋路上ライブを行うと予告していた。
時間は20:00から。

しかし、いつもの東口の場所、そして西口も先客アリで少し待機。
開始早々巡回でPストだったらしい。
場所を移動し、結局20:50頃からのスタートとなった。

東口でのセットリスト
・このまま君だけを奪い去りたい / DEEN
Pスト〜移動
・世情 / 中島みゆき
・季節はずれ
・世界が終わるまでは / WANDS
・やってまれ
Pスト〜西口へ

私はパチリパチリしながら前後左右と移動しつつ聞いていた。
壁際で聞いていたら、まだ若いカップルが「おっ! WANDSじゃん!」と言っていた。
きっとリアルタイムで聞いていた世代ではない若い人だったけれど、
良い歌は世代も関係なく、いつまで経っても褪せる事がないんだなと感じた。

途中で隼平くんの出身地 青森県の方々が立ち止まって聞いていた。
青森の「ねぶた祭り」掛け声は「らっせーら らっせーら」だよね?
いや違うんです、
五所川原の「立佞武多(たちねぷた)」は「やってまーれ やってまーれ」なんです。
と話していた。
そんな会話をしつつ・・・「やってまれ」を歌った。
同じ青森県内でも「ねぶた」と「ねぷた」、掛け声も違うんだよね。

青森の人達が去った後、また巡回でPストで中断。
時々片付けろ!と注意だけしてすぐに次の現場にそのまま歩いて行く人も居るけれど、
今日のお巡りさんは身分証の提示とか始末書とかの書類を手順に従って処理しつつ・・・
機材を全て片付けるまでその場を離れずに立ち止まって見ているんだよね。
何分も。
きっとお巡りさんも仕事中の息抜きの時間なのねと思いつつ・・・撤退、移動です!

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3/30 新谷隼平 池袋路上ライブ

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ライブに行ってきました に参加中!
新谷隼平さんの池袋路上ライブに寄ってみた。

きっともう終わっているだろう。
そんな時間。

いつも混雑している池袋駅、週末は更に人が増える。
スマホを見ながらゆっくり歩く人にイライラしながら階段を上がる。

ウタゴエか聞こえてきた。
本日最後の曲は「つなぐうた」
その途中から1曲、いや半分だけ聞いた。

私は少し遠めに通路を挟んで壁際から聞く。
少しだけ聞けただけでいいんだ。
会えただけでいいんだ。

20180330 新谷隼平1


20180330 新谷隼平2

Crispy脆樂團『你說風景無法帶走』亞洲巡迴 に行ってきました!

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ライブに行ってきました に参加中!
最近 Spotifyで出会った「Crispy脆樂團
台湾のエレクトロポップデュオ。

『你說風景無法帶走』 亞洲巡迴
(The View We Left Behind Asia Tour)
2018年1月25日(木)  青山「月見ル君想フ」にて
crispy脆樂團 JAPAN TOUR 2018 in Tokyoに行ってきました!
出演:kirim / 赤い靴 / crispy脆樂團 (出演順)

20180125 Crispy脆樂團1


私にとって初の海外アーティストのライブです!
crispy脆樂團はウタゴエもサウンドも、とても心地良いダブルヴォーカルのアーティスト!
アコースティックギターのSkippyくん&鍵盤そしてパーカッションの丁不拉丁(丁丁)さんです。

1月25日は月齢8、夜空には上弦の月(半月)が出ていました。
でも、月見ル君想フは満月のお月様が輝いていました。

20180125 Crispy脆樂團2


Crispy脆樂團のライブは
ハーイ!今晩は!今晩は東京!私達はCrispyです!
私はSkippyです!私は丁丁です! ハーイ! from Taiwan イェーッ!
と挨拶してスタートしました!
本日のセットリスト
・燈塔
・100点 (100分 日文版)
・玩伴
・100萬
・編織星空的人
・流浪
・你說風景無法帶走
・你快樂嗎
Encore
・念舊

Crispy脆樂團のライブは席に座ってゆっくりと体を揺らしながら聞いていた。
「100点」では「100分」の日本語版の歌詞を歌ってくれて、会場のみんなで「100点取るよ〜♪」って手拍子しながら一緒に歌うことが出来た。とても嬉しかったな。
「100萬」も日本語版の歌詞で「ひゃく ♪ ひゃく ♪ ひゃく ♪ 」「100万!」と一緒に歌った。
Crispyの3人目のメンバーの恐竜くんは、ドラムスティックでポコポコ叩かれちゃうとシンバルの音が出て可愛かった。
MCは殆ど英語で話していた。私も理解したくて一生懸命耳を傾けて聞いていた。
時々、丁丁さんが日本語のタイトルの説明してくれるのがとても可愛かった。
「編織星空的人」も「流浪」も「你說風景無法帶走」も大好きな曲が聞けた♪
「你快樂嗎」の後に会場からすぐにアンコールの拍手!
アンコールは予定していなかったのか、ハーモニカが無いよ〜って(笑)
丁丁さんが「ちょっとまって」と言ったのが可愛かったよ。
ライブは本当に心地良い時間だった。とても良いライブだった。
私は中国語の歌詞は聞きながら理解出来ていないけれど、「言葉の響き」だったり「楽器の音色」だったり・・・
心地良い「音楽」は、「国」や「人種」という壁を越えて広がって行くんだなと思った。
ライブを見てますます「Crispy脆樂團」が好きになった。

20180125 Crispy脆樂團4


ライブ終了後に欲しかった「你快樂,嗎」のCDを連れて帰ってきた。
CDにサインもしてもらった。
To HOTAさん (← ここ さん に注目) と書いてもらった。

また東京でライブをしに来日して欲しいな。いや、絶対に来て!
今回来日していた時期は「最強の寒気」でとても寒かったけれど、桜の咲く頃に来たらもっと新しい日本の景色が楽しめると思うよ。
日本からもずっとCrispyを応援しているよ!今日はありがとう!
20180125 crispy3

2月も続く亞洲巡迴
新加坡站 (Singapore) そして 吉隆坡站 (Kuala Lumpur)も頑張って演奏してきてね。
加油!

1/16 新谷隼平 ゲリラ路上ライブ

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ライブに行ってきました に参加中!
今年に入ってから、担当している機種の量産が急遽決まってバタバタと仕事が動き出した。
少し残業をした。仕事が終わって電車に揺られる。
今日は珍しく打ち合わせに行ってきたのでスーツにネクタイ姿。
流石にコートでは腕まくりは出来ないな・・・

新谷隼平さんの路上ライブが急に始まった。
と同時にストリーミング配信も始まる。
場所も時間もSNSなどでの事前の告知は一切無い。
突如として何処かで路上ライブを行う「ゲリラ路上」だ。

まだ自分を知らない誰かに聞いて欲しい、CDを届けたい
自分の歌を必要とする誰かに出会える様にという想いで
告知を行わない「ゲリラ路上ライブ」を行っている。

私は雑踏の音を頼りに多分ここかな?と、ある駅で降りてみた。

まだ出会っていない誰かと出会うために歌っている隼平くん。
邪魔しない様にとそっと遠くから・・・
20180116 新谷隼平ゲリラライブ

まだまだこれから冬本番で寒い日も続くから、風邪に注意と喉のケアも忘れずに路上を続けて下さい。

Crispy脆樂團 2018年1月 東京公演決定!

つい最近、Spotifyで出会った音楽。
Crispy脆樂團

台湾の2人組のアーティスト。
私は中国語は全く分からないけれど・・・
Crispy脆樂團のウタゴエを聞いてみて欲しい。
ウタゴエもサウンドも澄んでいて、ココロがゆったりと、そして優しい気持ちになれる。



そんなCrispy脆樂團 が「Crispy脆樂團 - 亞洲巡迴 Asia Tour !!」で来日する。
2018年1月25日(木) 青山 月見ル君想フ で来日ライブがある。
詳細がまだ分からないけれど、ちょっとウタゴエを聴いてみたい。
Crispy脆樂團

Tizzy Bac 「暴風 」

私が大好きな台湾のピアノロック3ピースバンド
「Tizzy Bac」

日本では2013年のサマソニにTizzy Bacが出演していたり
陳惠婷 the Huiting として今年2017年のサマソニにもソロシンガーとして出演している。

Tizzy Bacはこの数年間活動を休止していた。
が・・・突然の新曲発表!
ちょっとビックリしたが、とても嬉しい!!!
私も日本からTizzy Bac、そして陳惠婷 the Huitingを応援しています!

また日本でもライブして欲しいな。
私はまだライブを見た事ないので・・・いつか見てみたい!
台湾にも遊びに行きたい!


岩船ひろき 原画展に行ってきました

イオン北浦和でのインストアライブvol.39の後
「岩船ひろき 原画展」を見てきました。

1階 フードコート内にて、本日11月12日(日)〜 11月22日(水) まで開催です。
CDジャケットの原画
ワンマンライブ「最」「高」「の」「食」「卓」+「後」のセットリストが書かれた原画
そして「書」と「絵」の融合感がとても良い!

作品の写真は、SNSへのアップOKです!
でも・・・作品には触れては絶対にダメです!
が!!!
本当に絵も細かいので、よく言われる「鑑賞距離」だけでなく
老眼世代(笑)にはちょっときついですが・・・
触れるギリギリの距離で見て欲しい作品です!

本当はイオン北浦和店で原画を見て欲しいですが・・・
遠くて来れないという人に雰囲気だけでも感じて欲しいので写真アップします。

20171112 岩船ひろき原画展A


20171112 岩船ひろき原画展B


20171112 岩船ひろき原画展C


20171112 岩船ひろき原画展D


20171112 岩船ひろき原画展E


20171112 岩船ひろき原画展F

岩船ひろき イオン北浦和インストアライブ vol.39に行ってきました

ブログネタ
ライブに行ってきました に参加中!
岩船ひろきさんのフリーライブに行ってきました。

場所は岩船くんの地元、イオン北浦和店さん
1月から始まったインストアライブ、始めた頃は月2回で一年間24回
と言っていたけれど、もう数えればvol.39

そして今日から始まった個展「岩船ひろき 原画展」も
同じくイオン北浦和店さんで開催されているという事もあり、
カメラ片手に北浦和公園を少し散歩しながら向かった。

今年は箱ライブ、フリーライブ、路上ライブも殆ど行かなくて
本当に申し訳ないなと思いながら・・・インストアライブを見ていた。

それでも岩船くんは会場でセッティングしている時に「おっ!hotaさ〜ん!」と言ってくれたり、
岩船ファミリー(と私が勝手に呼んでいるファンのみんな)も受け入れてくれたり、
普段から連絡を取り合って会う仲でも無いけれど、こうやってライブ会場で会社以外の人と繋がれるっていいなと思った。

久しぶりに生で聞いた岩船くんのウタゴエ、理屈抜きで良い!
やっぱり誰にでも素直にお勧めできるアーティストだな。
・トワバナ
・おいでホリデー
・やってられるか
・あなたが僕を忘れても
・今、あなたのために

そして、昔から応援している岩船ファミリーにも「これはいい!」と
大絶賛されている『I will...』もやっと聞く事が出来る!
とても楽しい時間を過ごす事が出来た。ありがとう。

20171112 岩船ひろきA


20171112 岩船ひろきD


20171112 岩船ひろきB


20171112 岩船ひろきE


20171112 岩船ひろきF


20171112 岩船ひろきC


20171112 岩船ひろきH


20171112 岩船ひろきJ


20171112 岩船ひろきG


20171112 岩船ひろきK


20171112 岩船ひろきI


20171112 岩船ひろきL


20171112 岩船ひろきM

Profile
hota
空を見上げるのが大好きです。
「そらのいろ」
今でも撮り続けています。
最近はデジタルカメラを片手に路上ライブや休日の散歩を楽しんでいます。
MUSIQUA
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