Spiritual voice

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2019年8月15日 「そらのいろ」

2019年8月15日(木)
非常に大型の台風10号 (Krosa)は、発生直後にはどのルートを進むかも予想が難しく、関東直撃もあり得ると予想されていた。
実際には広島県呉市付近に上陸した後、中国地方を縦断し、日本海に抜けて行った。

日中は晴れると暑く、風は生暖かい。
晴れたと思えば突然の豪雨。
不安定な空模様が続いた。

夕暮れの空も風がとても強く、雲の流れがとても速い。
変化する空。
刻一刻と変わる色。

190815 そらのいろ1


190815 そらのいろ2


190815 そらのいろ4


190815 そらのいろ5

大量!

本日は・・・
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氷川きよしさん 不忍池辯天堂 提灯見て来ました

上野恩賜公園を散歩した。

不忍池の中にある「不忍池辯天堂」に行ってみた。

この「辯天堂」は音楽や芸能の神様と言われていている。
また「辯財天」とも書くことから、金運上昇のご利益もあるとか。

本堂前には、芸能の方々の提灯があった。

その中には、長良グループの山川豊さん、田川寿美さん、水森かおりさん
そして氷川きよしさんの提灯も。

氷川きよしさんを贔屓にしている
と言うより、CD、DVDはもちろんの事、半被から、カレンダーから、ペットボトルまで何でも揃っている、実家の母上殿に即メール連絡しました(笑)

20190127 不忍池辯天堂


20190127 不忍池辯天堂_氷川きよし1


20190127 不忍池辯天堂_氷川きよし2



2019年1月21日「スーパームーン」

今夜は「スーパームーン」

今日のお月様は一年で最も小さく見える満月に比べて約14%大きく、更に約30%も明るく見えるらしい。
実際には2019年で一番大きな「スーパームーン」は次の満月 2月20日(水)に現れる。

日本では見られないが、アメリカでは今夜、皆既月食があった。
その名も「スーパー・ブラッド・ウルフムーン」と呼ばれている。
皆既月食で血の様に真っ赤に染まる月、そして1月最初の満月を「ウルフムーン」と呼ぶそうだ。

そんな頭上に輝く明るい満月をゆっくりと見上げてきた。
21:00のお月様
20190121 スーパームーン

第16回さいたま新都心 大道芸フェスティバル 〜 グランドフィナーレ

各アーティスト達のステージが全て終わった15:30頃からは、けやき広場で「グランドフィナーレ」が行われた。

出演したアーティストそして観客達もけやき広場に集合し、広場の各所でアーティストさん達と触れ合う事が出来た。

さいたま新都心の大空を飛ぶ、マリンバルーンさんの鶴
20190113 グランドフィナーレ_マリンバルーン


に襲われてみたり・・・(笑)
20190113 グランドフィナーレ_マリンバルーン2


加納真実さんに襲われてみたり(笑)
20190113 グランドフィナーレ_加納真美1


おじゃるずが4人揃って目の前に現れたり
20190113 グランドフィナーレ_おじゃるず


ガンジスインダスドーダスさんが歩いていたり
20190113 グランドフィナーレ_ガンジスインダスドーダス


あっぱれ!吉沢屋さんが二人でこちらに向かって歩いてきたり
20190113 グランドフィナーレ_あっぱれ!吉沢屋1


20190113 グランドフィナーレ_あっぱれ!吉沢屋2


狐乃稲里さん ビシッと決めポーズ!
とてもお綺麗で御座います!
20190113 グランドフィナーレ_あっぱれ!吉沢屋3


そしてグランドフィナーレも終演を迎えた。
去年はけやき広場でブォーーーーッ!とグランドフィナーレでも大きな炎を何回も吹いていた芸人まことさんが居ないなと思っていたら、今年は静かに・・・ひっそりと。
多くのファンに囲まれながら、ネバー! ネバー!のBGMに合わせて納豆かき混ぜてエビス片手に一人打ち上げ。
流石!芸人まことさんです。
20190113 グランドフィナーレ_芸人まこと


また来年!
第17回さいたま新都心 大道芸フェスティバルも楽しみにしています!

第16回さいたま新都心 大道芸フェスティバル 〜 中国雑技芸術団さん

けやき広場 メインステージ「サンクンプラザ」のラストは今年も「中国雑技芸術団」

この中国雑技芸術団の団長さんが徐領民さん。
毎回ながら、この人のMCのしゃべり方は多くの日本人が「イメージ」する中国人が話す日本語そのもの。
中国訛りっぽい日本語で、あのMCの煽り方がなんとも嘘っぽく聞こえるのが実に楽しい (笑)
私は団長さんのMCが好きだ。

演目は今年も「変面」
目にも止まらぬ速さで一瞬にして面が変わる演目。
まばたきしている瞬間に変わってしまう程早い。
その変わる仕掛けは門外不出、国家機密とまで言われている演目らしい。
素晴らしい!

そして夕方の西日が強く、逆光になってしまって写真はイマイチだったが、肩の上に立って乗り、何十本ものフラフープ回す芸をしていた。

メインの演目は今年も椅子を何段にも高く重ねて積み上げて行き、更にその上でバランスを取る「椅子倒立芸」と呼ばれる芸を行った。
命綱は無し!
少し風が吹いてきた中での演技で、一歩間違ったら大事故に成りかねない危険な芸だった。

ズームした写真を見るとそれ程高くない様に見えるが、すこし引いて見るとメチャクチャ高い!

20190113 中国雑技芸術団-1


20190113 中国雑技芸術団-2


20190113 中国雑技芸術団-3


20190113 中国雑技芸術団-4


20190113 中国雑技芸術団-5


20190113 中国雑技芸術団-6


20190113 中国雑技芸術団-7


20190113 中国雑技芸術団-8


20190113 中国雑技芸術団-9


20190113 中国雑技芸術団-10


20190113 中国雑技芸術団-11

第16回さいたま新都心 大道芸フェスティバル 〜 松本かなこさん

大道芸と言うとパントマイム、ジャグリング、そしてマジックなどサーカス的な派手なパフォーマンスを思い浮かべる。

その派手な世界とはすこし別の世界に「松本かなこ / Canaco.M 」さんのチョークアートがある。
実は、さいたま新都心 大道芸フェスティバルで一番見たかった、会いたかったのが彼女の作品。
去年の第15回の時に初めて彼女のチョークアートを見て魅了されてしまった。

松本かなこさんは「マドンナーラ (Madonnara) 」と呼ばれる。
あまり聞き慣れない言葉だが、チョークで地面に絵を描く仕事をする女性のことを表す。
ちなみに男性の場合はマドンナーロ (Madonnaro) になる。

今年は1階のローソン横の通路で作品を描いていた。
メイン会場のけやき広場の下に位置する1階の場所だったので、気が付かなかった人も多くいると思う。
雨が降っても大丈夫な屋内の場所ではあったが、もっと多くの人に見て欲しかったな。

彼女の作品は通路のタイルや路上のコンクリートの上に直接描くチョークアート。
この大道芸フェスティバルが終わったら、いつかは消えて行く・・・
永遠には残らない作品。
そんな儚さを持った彼女の作品をまた見てみたい。

来年もまた大道芸フェスティバルで会いたいし、
いつも黙々と作品を描いているので声をかけにくいのだが、一度お話しもしてみたい。

とても素晴らしい作品だ!

20190113 松本かなこ-1


20190113 松本かなこ-2


20190113 松本かなこ-3


20190113 松本かなこ-4


そして昨年(2018年) 第15回さいたま新都心 大道芸フェスティバルで
けやき広場横の階段に描かれた作品。
階段の段差がある場所である視点から見ると重なる様に見える。
どうやって描くのだろうか・・・不思議

20180107 松本かなこ-1


20180107 松本かなこ-2


20180107 松本かなこ-3


20180107 松本かなこ-4


20180107 松本かなこ-5

第16回さいたま新都心 大道芸フェスティバル 〜 加納真美さん

「時間、時間! 加納の時間!!」
「イン さいたま 2019 今年もよろしく! 」

毎年この「さいたま新都心 大道芸フェスティバル」に出演されている加納真美さん

何処に行っても、振り乱したボサボサの髪と青いジャージがトレードマークの彼女
今日は比較的ポカポカだったけれど、昨日の一時雪が舞った気温は相当寒かったのではないだろうか・・・

そんな加納真美さんは、とにかく芸の全てがシュール (笑)
「追いかけてヨコハマ」のBGMに合わせてカスタネットをパチパチしながら回転、タンバリンを飛び跳ねながらパンパンと打つ。
走る。
それだけで観客たちは笑顔になる。
言葉では絶対に表せない芸が彼女にはある。

恋人よ〜♪ と本日のターゲットさんを見つけたら「つきあって」「交際して」と紙を持って鬼気に迫る
近い!近い!怖い!怖い! (笑)

とにかく観客を巻き込む彼女の芸は最高!

彼女の定番「仮面舞踏会」
加納真美さんが面をかぶると同時に会場中から「可愛い〜」のコール

仮面の人達が一人、また一人と増えて行く。
シュールな踊りを私も一緒に踊りたいと密かに思いながらも・・・
会場中から仮面を手渡された人が増殖 (笑)
今日はウルトラマンや大仏の面まで登場。
「めりこ」さんのポールに登ってみたりとオチャメな加納真美さんも(笑)

仮面舞踏会が終わって、みんな頭を撫でられるというより、髪をメチャクチャにされると全員笑顔になる。

本当に言葉ではなかなか表せないや・・・彼女の魅力は
是非、本物の加納真美さんを見て欲しい。

20190113 加納真美-1


20190113 加納真美-2


20190113 加納真美-3


20190113 加納真美-4


20190113 加納真美-5


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20190113 加納真美-12


20190113 加納真美-13


20190113 加納真美-14


20190113 加納真美-15


第16回さいたま新都心 大道芸フェスティバル 〜 芸人まことさん

昨年の第15回さいたま新都心 大道芸フェスティバルに続き、
今年も「芸人まこと」さんが出演!

去年のグランドフィナーレの時もお客さんの近くで「ブゥオォ〜!!!」と炎を噴きまくっていたけれど、芸人まことさんと言えばとにかく火を使った芸。
「 炎の大道芸人!」

そしてお客さんを惹きつける彼の話術も超一流!
The Greatest Showman の「Never Enough」のBGMで
納豆のたれを豪快にかけて「ねば〜 ねば〜」とかき混ぜるだけでもお客さん達が盛り上がる(笑)

炎のデビルスティック、炎のジャグリング、そして炎を噴きまくるのも、炎を食べて消しちゃうのも、お客さん達は大興奮でした!

とにかく凄い!
来年も絶対に出演して欲しいです。

20190113 芸人まこと-1


20190113 芸人まこと-2


20190113 芸人まこと-3


20190113 芸人まこと-4


20190113 芸人まこと-5


20190113 芸人まこと-6


20190113 芸人まこと-7


20190113 芸人まこと-8


20190113 芸人まこと-9


20190113 芸人まこと-10

第16回さいたま新都心 大道芸フェスティバル 〜 おじゃるずさん

おじゃるず」さんに最初に出会ったのは2005年
あれからもう14年近く経つ。

「おじゃるず」さんは日本だけでなく、ワールドワイドで活動している有名なパフォーマーさん!
世界各国に「招かれてしまう」程の実力です。

とにかく、あの長い頭と彼らの芸を見たら絶対に忘れないし、また見たくなってしまう。
第16回さいたま新都心 大道芸フェスティバル では絶対に会いたかったパフォーマーさんです。

今日は、おじゃるず1号さん、2号さん、3号さん、くろこさん
四人全員集合!みなさんに会えて嬉しかった!

20190113 おじゃるず-0


20190113 おじゃるず-1


20190113 おじゃるず-2


20190113 おじゃるず-3


20190113 おじゃるず-4


20190113 おじゃるず-5


20190113 おじゃるず-6


20190113 おじゃるず-7


20190113 おじゃるず-8


20190113 おじゃるず-9


20190113 おじゃるず-10

第16回さいたま新都心 大道芸フェスティバル 〜 めりこさん

2019年1月12日(土)〜13日(日) さいたま新都心で行われた
第16回さいたま新都心 大道芸フェスティバルに行ってきた。

このフェスは毎年1月に開催されているお祭りで、
けやきひろば〜JRさいたま新都心ビル〜さいたま新都心駅前 自由通路〜コクーンシティまで
かなり広いエリアを使って開催されている。

私も過去に何度も、というより毎年楽しみにしているお祭り。
有名な大道芸アーティストさん達も多数参加している。
色々なアーティスト達が決められた時間と場所に移動しつつ、同時に20ヶ所の場所で大道芸を繰り広げられているので、「この人が見たい!」と一日の大まかなスケジュールを決めておかないと、あちこちと移動ばかりでも時間が掛かってしまう。
更に年々お客さんも増えているので人気のアーティストさんは後ろの方で見る事になってしまう。

12日(土)は本当に寒く、雪もちらつく日だった。
用事もあったので私は13日(日)に行く事にした。

11:00〜開演
最初に見たのは、ポールアクロバットダンスアーティスト「めりこ」さん
彼女はそのセクシーな衣装とダンスもあるので「高級カメラを抱えたオジサマ達」がレンズを振り回して連写して撮っていた。
めりこさんは、ポールダンス=エロティックな部分だけが取り上げられてしまいがちだが、
本質はそこではなく、彼女の持つ妖艶さや、体脂肪の殆ど無い肉体美と筋肉、身体能力の高さ、そしてしなやかでアクロバティックな美しいダンス
それら一つひとつの演技全てが芸術的だった。
午後からは芸人まことさんとのコラボも、多くの観客を魅了させていた。
20190113 めりこさん1


20190113 めりこさん2

2019年1月6日(日) 部分日食を観察しました

2019年1月6日(日)
日本各地で「部分日食」を観察することが出来た。

私もその一人。
あの金環日食の時に買ったグラスを持って外で観察してきました!

曇ってしまった地域もあるみたいだが、
関東(東京)では8時43分〜10時06分(食の最大)〜11時36分までと長い時間日食を観察する事が出来た。

コンパクトカメラで撮影したので写真としてはイマイチだが、欠けているのが確認出来た。
20190106 部分日食


そして「食の最大」の時間に「木漏れ日」を撮った。
太陽が欠けている影響で木陰の木漏れ日も欠けて三日月の様になっているのがわかる。
20190106 部分日食の影1


20190106 部分日食の影2


次回の日食はまた今年2019年!
二回も日食があるのは珍しい年です。
2019年12月26日(木) 日本では部分日食
14時28分〜15時35分(最大)〜16:30分
欠けたまま太陽が沈んでいきます。
残念ながら日本では部分日食ですが、東南アジアでは金環日食になるんだよね。
また金環日食見てみたいな。

Love 〜 メジロの夫婦

まだまだ寒い冬ですが・・・
春を告げる鳥「メジロ」のペアが寄り添っていた。

Loveですね。

メジロは一度つがいになったら、
一生、どちらかが死ぬまでずっと添い遂げるそうです。
20190104 Love〜メジロの夫婦

カゲエ アソビ 〜 ムクドリ

まるで影絵遊び

鳥たちの朝

20190104 影絵〜ムクドリ

2019年 カワセミを撮る

新年早々、カワセミを撮ることが出来た。
2019年 目出度いスタートを切る事が出来た!
20190102 カワセミ



Profile
hota
空を見上げるのが大好きです。
「そらのいろ」
今でも撮り続けています。
最近はデジタルカメラを片手に路上ライブや休日の散歩を楽しんでいます。
MUSIQUA
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