Spiritual voice

address resolution protocol みんなとつながっている世界のはずなのに、どこにいるか分らない・・・

そらのいろ

「お月様」

雲一つ無い空、月齢9.9のお月様

20170930 お月様_月齢9.9

秋の空

もう9月も下旬になった

あの18日、敬老の日の休日を最後に今年の「激暑」の日はきっと終わるだろう

朝も徐々に涼しく、少し肌寒くなってきている

朝の空もすっかり「秋の空」だ

そらのいろ 8:05

20170921 そらのいろ

夕暮れ雲

夕暮れ時間、窓を開けて見渡す。
空にはいろんな色がある。

そらのいろ 17:44

20170919 そらのいろ

「燃ゆる空」

「燃ゆる空」

ずっと空を見上げながら、少し遠回りして夕暮れを歩いた。

そらのいろ 17:59

20170913 燃ゆる空

電柱のある風景

最近ネットやメディアで話題になっている「電柱フォトコン」

元々は「無電柱化」を唱える団体がtwitter、Instagram上で公募している
「電柱採集フォトコンテスト」
#電柱フォトコン #無電柱化民間プロジェクト
というハッシュタグを付けて応募する。

「風景をじゃましている電柱・電線」 「通行をじゃましている電柱」
この2つがテーマだそうだが、予想に反して
「きれいな電柱のある景色」が多数応募されている。

私も空をずっと撮り続けているひとり。

自宅の周りは住宅地、空を見上げれば電線だらけ。
そんな環境の中、空を撮る時はなるべく電線の無い駐車場や広場などを探している。
電線、電柱が無くなれば、今この瞬間に奇麗な空を撮れるのに・・・
と思う時が多々ある。

確かに主要駅の駅前・繁華街、市街地の幹線道路なども無電柱化されている所が増えている。

災害時・震災時などに電柱の倒壊による危険や道路の寸断などは少なくなるだろうと考えられる。
でもメリットばかりではない。
災害発生時に電気が寸断されてからの寸断場所の特定や復旧までの時間はきっと地中にある方が時間はかかるだろう。
電線を掘り起こせば人も費用もかかるだろう。
街の鳥たちが休む場所も、もしかすると無くなるかもしれない。

空を見上げるには無電柱化がいい。
でも、電柱がある風景だからこそ、きれいな景色になる時もある。
また空を見上げよう。

そらのいろ 17:53

20170908 そらのいろ

不気味な雲と空

夕方、陽が沈み徐々に暗くなってきた。

ショッピングセンターの駐車場の屋上にて見上げた空。

空にはここだけ一筋に繋がる雲。

その先には・・・

赤く光る雲、そしてお月様。

何だか不気味な空だった。

引き続き地震、気象の変化には暫く注意ですな。

20170806 そらのいろ-1

20170806 そらのいろ-2


20170806 そらのいろ-3


20170806 そらのいろ-4

夕暮れの空

お日様は雲の向こうで「かくれんぼ」

夕空がとてもきれいな日でした。

20170731 そらのいろ6


地震雲 〜 きっと大地震が来るぞ!

ここ数日間、インターネットという仮想空間(twitter)では
「これは地震雲です!きっと大地震が来ます!!!」
と相次ぐ報告が投稿されている。

私もリアルタイム検索をして覗いてみたけれど・・・

その中の殆んどがとてもきれいな雲の模様ですね〜って感じですね (笑)

「デマ」とか「流行」と言うのは、こうやって仮想空間から自然に作られていくのかなと
ちょっと感じた日でした。

と言いつつ
地震大国ニッポンですから、いつ地震が来てもおかしくないですし、
ニュースにならない小さな地震は毎日何度も発生している。
⇒2日深夜2:02、朝7:16にも茨城県で深度4ありましたが・・・


そんな空の報告があったので、私も「便乗」してみようかなと(笑)

きれいな空のキャンバスに描かれた夕方の雲のかたちです。

20170731 そらのいろ1


20170731 そらのいろ2


20170731 そらのいろ3


20170731 そらのいろ4


20170731 そらのいろ5


そらのいろ

空がきれいに染まってきた

夕暮れの空を見上げる

今日から7月がスタート!

そらのいろ 19:03

20170701 そらのいろ




そらのいろ

そらのいろ 18:46

グラウンドを走り回っていたら、すっかり空は夕暮れの時間。

20170611 夕暮れ

空を見上げる

そらのいろ 17:32
20170611 そらのいろ

「刻々と変化する空」

「刻々と変化する空」

一日の終わりを告げるお日様が沈んでいくのを見届けた。
その直後、ほんの一瞬だけ街がオレンジ色の光に包まれた。
そして真っ赤な空が広がった。

そらのいろは、まるで人の気持ちと同じようだ。

ニコニコと笑顔で一日を過ごしてみたり。
ときには真っ赤な顔になってみたり。
笑っていたかと思えば、突然泣き出してみたり。
突然怒ってみたり。
一日中気持ちが沈んでいたり・・・。

色んな気持ちの日があるから、また笑顔の一日を迎えられる。

20170604 夕暮れ時A


20170604 夕暮れ時B


20170604 夕暮れ時C


20170604 夕暮れ時D


見沼たんぼの夕暮れ

徐々に陽が傾く、一日の終わりが近づいている。

「見沼たんぼの夕暮れ」

そらのいろ 18:29

20170604 夕日

この夕暮れの空を見上げたら

朝方帰宅したけれど・・・
田舎の朝は早くて、朝食を食べてから眠りについた。

それほど寝れずに、昼間もずっとダラダラと・・・最高のGW (笑)
TeNYの天気予報では「てっとくん」のあのBGMが流れていた。

夕暮れの時間、カメラ片手に外に出る。
徐々に空が暗くなる。
昼間の気温は関東とあまり変わらないけれど、朝夜はやはり肌寒い。
この空を見上げたら帰る準備を始めよう。
きっと関越も渋滞しているだろうから・・・
ゆっくりお風呂につかって、子供たちは寝る準備をしてから出発しよう。

そらのいろ 18:32
20170505 夕暮れ


「見沼の春の景色」

「見沼の春の景色」

桜の季節に終わりを告げた見沼の春
川の土手には一面、菜の花が満開に咲いています!
どこまでも黄色い絨毯が敷いてある様です。
20170423 菜の花


20170423 菜の花B


そしてタンポポも
ふわふわと綿毛が空に舞い上がり、まだ見た事のない遠くの場所まで飛んでいけ!
20170423 蒲公英


コサギが小魚を狙って、てくてくと川の中を歩いている。
足元ではビックリした鯉がバシャッと逃げていく。
寒い時期には無い二本の冠毛も長く伸びていて、暖かい春の訪れを知る。
20170423 コサギ冠毛


そして夕刻のそらのいろ
お日様は雲の中にかくれんぼ。
辺りが一瞬暗くなる。
雲は光と影のコントラスト、とてもきれいに輝いていた。
20170423 そらのいろA


お日様み〜つけた!
20170423 そらのいろB


土手の菜の花の向こうには、もうすぐ沈むお日様。
逆光で照らされた景色。
とても素敵な夕暮れを見る事が出来た。
今日という一日が終わろうとしている。
20170423 夕暮れ

Profile
hota
空を見上げるのが大好きです。
「そらのいろ」
今でも撮り続けています。
最近はデジタルカメラを片手に路上ライブや休日の散歩を楽しんでいます。
MUSIQUA
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